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DATE: 2010/05/11(火)   CATEGORY: アニメ感想
球児電車が通りますよ(アニメ第6話感想)
東京に戻ってくるなり、録画してあったふりアニメをHDDが擦り切れるくらい見直しています。はああやっぱり球児ええわあああ..。.☆゜:。*。 *:.。☆..。

というわけで、今さらながらのアニメ第6話感想です!

崎玉戦も勝利で終わり、第6話は試合帰りの電車シーンから始まりました。なぜか他の乗客がまったく乗り合わせなくて、車内はまさに球児天国。こんな車両に乗り合わせた日には、怪しまれるのも承知でガン見してしまうよ。阿部と三橋が話しているのを端から見ている田島と花井の距離がもう本当に近くてウッホウッホ。隣り同士で並ぶと二人の身長差がより明確になってドキドキします。そうかー17㎝差ってこんなにあるのかーでもちっこい方が攻なんだよなーでへへー(何かが漏れています)。画面には描かれていないけれど、きっと地元駅に着くまで田島と花井は隣り同士だと思われます。あの二人、野球以外でどんな話しすんのかな。微妙に噛みあわないような気もしないでもないけれど、それはそれで萌える。萌えるといえば、崎玉と練習試合を約束した直後の阿部さんの「丸裸にしてやる」という笑みがあまりに邪悪でゾクウッ。ベアトリーチェ様が、ベアトリーチェ様が西浦におる!そんな阿部の姿を「機嫌いい・・・」と捉える三橋は、いろんな意味でナイスバッテリーだと思いました(*^▽^*)。

今回、試合と試合の間の回だったせいか、いろんなシーンがざっくり削られておりました。個人的に残念だったのは、栄口くんがシニア時代の友達と再会するシーンがまるっと入っていなかったこと。あそこめちゃくちゃかわいいシーンなのになあ。西浦が他校からも注目されていることがわかるところでもあるので、ぜひとも入れてほしかった。それと滝井とロカさんが晩ご飯のラーメンを食べているシーン。滝井のちょんまげをロカさんが掴むところはぜひとも動く画面で観たかった!ものすごく贅沢なことを言えば、原作の一コマたりともカットしてほしくないのが正直なところなのですが、放送期間が定められているアニメでは難しいことも理解しており。ファン一人一人にお気に入りのシーンがある中で、どこを入れてどこをカットするか、原作付きのアニメは本当に難しい・・・などとグルグル考えつつ、毎週アニメを観るたびに幸せを噛みしめることには変わりなく。元気いっぱい動く彼らを観ていると、すきだー!というきもちが胸を突き破りそうになりますハアハア。第7話はらーぜのご家族登場ですよ。花井家美人双子ちゃんずの登場に胸が高鳴りますよ・・・!

その他今週のドキンドキンハフッなシーン。

・田島の「ケツストレッチー」超かわいい!球児ってみんなこんなに体柔らかいのかな?花井もここまで体が柔らかいとすれば、あんな体位もこんな体位も可能なわけで(以下略)。
・阿部さんの三橋に対する世話焼きっぷりはすでに宗教の域。そんなバッテリーを遠くから眺める田島と泉の視線が痛々しくてゾクウッ。
・滝井とロカのシーンは全体的にエロス。田島と花井の関係性が仄暗い方向に向かうとするなら、こんな感じになるのかなあと妄想。
・話が微妙に噛みあっていないのに、一生懸命に三橋に球場の説明をする花井。斜にかまえた発言をしたりするくせに、本当は優しくて面倒見がいい。わたしは花井のこういうところが大好きです。こういうところが大好きです!!!
・恒例・花井のお着替えシーン。その手つき(ズボンのウエストに両手を突っ込んで、もぞもぞシャツを入れている)はらめぇぇぇぇぇ。
・モモカン23歳に改めてびっくり。球児たちのそわそわぶりがかわいいなー^^
・チアの生足は正義!ジャージの脱ぎっぷりの良さに心ときめきにけり。
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